本日のオススメ

拍手の名人ここにあり!


私こそ日本一の拍手の名人なんです。今朝もさっそく拍手はっさい!

知らん人が見たら あほかいなー

何と 思われるのも覚悟で 又先ほども上を向いて拍手してきました。

ちがうんです。

この拍手は、肉き鳥からサクランボウまもるためなんです。

おかげで手のひらは、サクランボウより まつかっか・

怒るな 怒るな 鳥も自然もみな共存!

今日もまた 手のひらと手のひらを合わせて

ナア ナム。

ミニスカートがよく似合います。


近頃良く言われます。「これまた罪な女!」と言いたいところですが

悲しい事にピッタリ良く似合うのは丈だけ。

数年前にはやった、娘のお下がり、ミニスカートも年のせいか、

身長が少しだけ低くなり。

普通サイズのスカートに、なりそうろう

旬の可愛いスカートになり、ドンピシャサイズ。

何んと言うお得なサイズでしょう?

いいえ、それとも捨てる物を減らす、究極のエコサイズ とでもいうのでしょうか?

ただ一つ欠点は、良く派手に転ぶため、

可愛いおひざが、これ又キズだらけ!

傷だらけの天使

 

 

ガス代三月滞納!


な、な 、何んと言うことでしょう

この七日にはガスを止められます。

えらいことですワ びっくり仰天玉手箱!

私とした事が、よりも「酔って」銀行き落としにしないで

コンビニ払いのまんま放置していたのです。

これ又しゃない!

それは一瞬の事故でした。


全治二カ月!

ナントいう戸とでしょう

毎日毎日仕入れにかかわっていた市場の兄ちゃんが 昨日あるべき場所にいないんです。

私は 少しだけほんの少しだけ 心配して、別の人に尋ねました

「又兄ちゃん さぼってるの?しゃあないな」なんて言いました。

すると 「お母ちゃん、兄ちゃん事故で入院下で今朝やで」

私は、思わず 「え、うそ、」ただその言葉しか出ませんでした。

市場のほ_クリフとで後ろから足をひかれたそうです。

今どきめづらしいいぐらいの働きづめの若い青年でした。

市場の中をエリマキトカゲのまねをして笑いながら二人で歩いたりもしました・

わたしのことをサロンエプロンが長いと「魔女の宅急便見たいや」ともからかってくれました。

そんな兄ちゃんがいないんです。

私のトラックに仕入れた荷物を運んでくれたり、そんな楽しい事ばかり思い出してしまいます。

神様が休まないあなたの体を心配して無理やり休暇くれたんですね。

早く治って、ちゃちゃと帰ってこい! またいじめたるから。

満たされれば心貧しく


5月の連休 いかがお過ごしですか?

私十分楽しんでいます。

時間は、ないけどヒビ出来事があり 退屈するヒマなどありません

何もない事がこんなに幸せなんて・・・

目指すは昭和初期かも?

さあさ~そろそろ真夏日ウチワでも出しましょう。

それからお昼は、やっぱり煮干しでだしのそうめんj

えへん、金もないのに 心だけ豊かになりました。

20131127撮影画像 031

冬瓜トリオ

 

スリル満点の協同生活


一週間スリル満点の共同生活が始まります。

怖さ半分 楽しみ半分 米連のことです

5月連休になると美味しい我が家のさくらんぼうがたわわに実ります。

それを さくらんぼうのはち蜜目当てのミニ蜂が

飛び回り受粉してくれるんですが

刺すことはないけど少し怖いんです。

ブンブン蜂と 甘くて美味しい無農薬のさくらんぼう の協同生活

只今無料で開放してます。

勇気ある方きたれ!赤く実って食べ頃です。

    090 5656 8010

だから嫌やねん。


せっかくブログ書き追わうと思ったら。

ボタンを押し間違って全部消えました。

もうブログよ!なんでわしの言うこと聞いてけれんのや。

もう とっと出ていけ、

朝からブログとけんかいたしました。

さわやかな朝を 台無しにした事お詫びいたします。

尚 「どんな時にでも生き抜く極意は見つけ次第アップいたします。

おまえの気持ちがよくわかる!


雨がしとしと降ってます、まだまだどんどん降るかも?

いやな天気!

と思いきや! そんな雨もへのかっぱ

我が家の犬だけ 飛び跳ねてるんです。

水溜まりの中もなんのその

そう 奴には規制いや法律というものがそもそも存在しないのだ。

水たまりをじゅうじだいに飛び跳ねています・・・・・

もしも私が楽しそうに靴もさかずに 歩いたら

おまけにピチピチ チャぷちゃぷ なんて!

気持がいいやろうな?

 ランランラン

ランラン なんて ただのアホかいな?

桜の季節のそのあとに!


今年も辛い季節がきました。今日もすでに朝からまた泣きました。

何がそんなに悲しいのかっって、別に花粉症もないのです

うちの前がたまたま保育園なんです。

そのため、毎日お母さんの保育園の送り迎えに遭遇いたします。

子供は、毎日、まるで捨てられるかのように泣きさせびます。

手を引く新米母さんも悲しそうです。

それを見るたび若いころ自分も送っていた時を思い出し泣いてます。

卒園するころには前歯も抜け ふだつきにの腕白になるのに!

月夜のウサギみたいに餅つき


もちつきをしました。

「月夜のウサギ見たい」と笑いました。

石うすの上に蒸しあがったもち米をおいて

明美さんと二人ぺッタンペッタンつきました。

そう、まるで昭和初期にでも戻った感じ!

つき終わると「ちょいまちブログ書いてくるわ」と私

じあ こんな面白い事こそブログのネタですよね!

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