きつい風と雨で朝起きたら赤いばらの大きな木が傾いています。

よっこらしょ どっこいしょ とおこしてやりたいのですが

ここで大きな課題に出くわしでしまいました。

赤いバラには恐ろしい、とげがあるんです

起こしてやりたいのは、山々なれど、待ってくれ

待ってくれわしゃ怖い、いや痛い、痛すぎ!

赤いバラには、とげがある♫

暢気に唄っている場合ではありません。

てな事でおまえさんもこの間伐採したレモンの木と同じようにしばらくは

触れません。要するに手を出せない針仲間!