こんなに忙しく いろんな男はんに接することが毎日ならば

それもあたりまえ そんなことは知っていました。

しかしただ事でわない。

旅館まで よびだされました、しかも5階の言われたお部屋までいったら

すでに すでにその男はん 相当待ったらしく、お酒の徳利が並んでいます

私にも ついでくれましたが、その手が震えている。

口説くと言うより、もうすねています。

これでわお話になりません

私は隣に座り、その手を握りしめ私の好きなのは、

健治さんだけよ、・・・・・・

そこで、目がさめたら朝でした

今日は、月曜日しっかり働け!

早いもので 私の健治さんが亡くなり早十年がすぎました。